特許商標「特許第7610741号 対象物検出装置」更新
2025年7月
特許商標「特許第7696561号 車推定装置」更新
2025年6月
MEMBER「組織体制」更新
2025年6月
特許商標「点群処理、映像処理、スポーツ情報処理」更新
2025年6月
研究成果「点群処理、映像処理、スポーツ情報処理、Webマイニング処理」更新
2025年3月
メタバース「総情散歩」更新
2024年11月
研究成果「映像処理」更新
2024年11月
講演記事「失敗を恐れずチャレンジし、学びを深めよ 上田 大介氏、画一的な情報配信から脱却し、顧客に響くメッセージを 山田 徹哉氏」更新
2024年7月
技術早見表「コンピュータサイエンス」更新
2024年7月
事業内容「Intelligent Switching™」更新
2024年6月
講演記事「我が国の国土強靭化政策 古屋 圭司議員、あなたが大学でやるべきこと:コミュニケーションとクエスチョン Patrik HARLAN(パトリック・ハーラン)教授」更新
2024年6月
特許商標「特許第7460415号 ガイド表示システムおよびこれを備えたクレーン、特許第7402728号 ガイド表示システムおよびこれを備えたクレーン、特許第7369654 ガイド表示システムおよびこれを備えたクレーン、特許第7369653号 ガイド表示システムおよびこれを備えたクレーン、特許第7343433号 ガイド表示システムおよびこれを備えたクレーン」更新
2024年6月
受賞実績「業績賞、情報知識学会第21回論文賞」更新
2024年5月
特許商標「特許第7424573号 三次元点群データに基づく三次元モデル生成装置、特許第7360111号 点群データ管理システム、特許第7307908号 地物管理システム」更新
2024年5月
研究成果「点群処理、スポーツ情報処理」更新
2024年4月
技術早見表「AI・データサイエンス」更新
2024年3月
開発段階「Intelligent Multi-Camera System for Stadium」公開
2024年2月
「点群データを用いた公共構造物の維持管理推進委員会」学習コンテンツ動画のご紹介公開
2024年1月
技術早見表「AI・データサイエンス」更新
2023年12月
Intelligent Style 株式会社はハイパフォーマンススポーツ・カンファレンス2023を応援しています。
2023年12月
講演記事「ベンチャー企業の法的リスクについて 細野 敦弁護士、メタバースとVRソフトウェア 松田 克巳氏」更新
2023年12月
メタバース「メタバース・ギャラリー 3D空間」更新
2023年12月
技術解説「スポーツ情報処理」更新
2023年11月
技術解説「点群処理」更新
2023年11月
研究成果「点群処理、スポーツ情報処理」更新
2023年10月
技術早見表「コンピュータサイエンス」更新
2023年10月
技術解説「点群処理、映像処理、Webマイニング」更新
2023年8月
講演記事「2025年大阪・関西万博に向けて私たちに出来ること ー多様な人々が構成する持続可能な「共創社会」のあり方ー Oussouby SACKO(ウスビ・サコ)教授、我が国の国土強靭化政策 古屋 圭司議員」公開
2023年7月
メタバース「メタバース・ギャラリー 3D空間、アバター」公開
2023年7月
感謝状「関西大学 寄付感謝状 [2023年2月]、関西大学 寄付感謝状 [2021年10月] 」公開
2023年7月
受賞実績「舗装技術に関する懸賞論文・優秀賞[研究開発部門]、土木情報学論文賞、業績賞、日本オープンイノベーション大賞・総務大臣賞」更新
2023年7月
研究成果「CAD/BIM/GIS/GNSS、点群処理、映像処理、スポーツ情報処理、Webマイニング処理 」更新
2023年7月
特許商標「点群処理、映像処理、スポーツ情報処理」更新
2023年6月
技術解説「Webマイニング」更新
2023年5月
特許商標「特許第7277511号 車推定装置、特許第7256314号 位置関係決定装置、特許第7246649号 戦術分析装置、特許第7204087号 対象物認識装置」更新
2023年4月
技術早見表「コンピュータサイエンス、AI・データサイエンス 」更新
2023年4月
技術解説「映像処理、Webマイニング」更新
2023年3月
技術早見表「コンピュータサイエンス、AI・データサイエンス 」公開
2023年1月
研究成果「点群処理、映像処理」更新
2023年1月
特許商標「特許第7199947号 領域推定方法、計測領域表示システムおよびクレーン」更新
2023年1月
技術解説「映像処理、スポーツ情報処理、Webマイニング」更新
2022年12月
開発段階「画像による人流計測」公開
2022年5月
「Intelligent Panorama®」「Intelligent View®」をスポーツテックEXPOに出展(東京ビッグサイト)
2021年9月
事業内容「3D Point Studio® 新規開発版」公開
2021年7月
事業内容「交通量調査システム」開発
2020年12月
事業内容「xG-1(ジーワン)」開発
2020年10月
事業内容「道路管理システム」開発
2019年9月
事業内容「3D Point Studio® β版」公開
事業内容「UAV搭載型計測ユニット」開発
映像から陸上選手の動きを“ほぼリアルタイム分析” AI活用、大阪国際女子マラソンで実績。(関大)
関西大学の田中成典教授、鳴尾丈司特命教授、山本雄平助教らの研究チームが第43回大阪国際女子マラソンで人工知能(AI)を活用し、有力選手の走行動作をほぼリアルタイムで分析することに成功した。田中教授は「動いている対象を動きながら計測する技術には汎用(はんよう)性がある」と手応えを語っている。
2024年4月15日 [iza]
映像から陸上選手の動きを“ほぼリアルタイム分析” AI活用、大阪国際女子マラソンで実績。(関大)
関西大学の田中成典教授、鳴尾丈司特命教授、山本雄平助教らの研究チームが第43回大阪国際女子マラソンで人工知能(AI)を活用し、有力選手の走行動作をほぼリアルタイムで分析することに成功した。田中教授は「動いている対象を動きながら計測する技術には汎用(はんよう)性がある」と手応えを語っている。
2023年11月30日 [関西イノベーションイニシアティブ]
関西イノベーションイニシアティブによる『大学発スタートアップ集』e-bookにIntelligent Style が掲載。(p.60)
2023年10月24日 [産経新聞]
「国土を変え、社会を変える」インフラを支えるテクノロジー 国交省大臣官房参事官らが講演。
先進的なテクノロジーとインフラ整備に関するセミナー「3次元空間情報基盤によるインフラモニタリングの最前線」が23日、東京・日本橋で開かれ、土木・建築業界などの専門家らが講演した。
2023年10月24日 [iza]
「国土を変え、社会を変える」インフラを支えるテクノロジー 国交省大臣官房参事官らが講演。
先進的なテクノロジーとインフラ整備に関するセミナー「3次元空間情報基盤によるインフラモニタリングの最前線」が23日、東京・日本橋で開かれ、土木・建築業界などの専門家らが講演した。
2023年10月18日 [産経新聞]
特訓か休養か?選手交代のタイミングは? スポーツ指導者の判断をデータで支援「xG-1」。
チームプレーのスポーツ競技で選手一人一人の動きをリアルタイムで分析するテクノロジーとセンシングユニット「xG-1」に関する論文を、クロスセンシング社の山田貴之氏、政木英一氏、松林豊氏、関西大学の田中成典教授、鳴尾丈司特別任命教授、山本雄平助教、法政大学の今井龍一教授、大阪経済大学の中村健二教授、大阪産業大学の姜文渊(きょう・ぶんえん)准教授、元関西大学の田中ちひろ氏の研究チームが論文を発表した。
2023年10月18日 [iza]
特訓か休養か?選手交代のタイミングは? スポーツ指導者の判断をデータで支援「xG-1」。
チームプレーのスポーツ競技で選手一人一人の動きをリアルタイムで分析するテクノロジーとセンシングユニット「xG-1」に関する論文を、クロスセンシング社の山田貴之氏、政木英一氏、松林豊氏、関西大学の田中成典教授、鳴尾丈司特別任命教授、山本雄平助教、法政大学の今井龍一教授、大阪経済大学の中村健二教授、大阪産業大学の姜文渊(きょう・ぶんえん)准教授、元関西大学の田中ちひろ氏の研究チームが論文を発表した。
2023年9月15日 [産経新聞]
無人航空機を用いた計測に新手法 加速・減速による精度低下などを防ぐ。
上空からドローンなどのUAV(無人航空機、Unmanned Aerial Vehicle)で地形や建物のデータを取得して、3次元(3D)のコンピューターグラフィックスで再現する新手法をまとめた論文を大阪経済大学の中村健二教授と関西大学の田中成典教授、山本雄平助教、法政大学の今井龍一教授、摂南大学の塚田義典准教授、大阪電気通信大学の中原匡哉講師らの研究チームが発表した。
2023年9月15日 [iza]
無人航空機を用いた計測に新手法 加速・減速による精度低下などを防ぐ。
上空からドローンなどのUAV(無人航空機、Unmanned Aerial Vehicle)で地形や建物のデータを取得して、3次元(3D)のコンピューターグラフィックスで再現する新手法をまとめた論文を大阪経済大学の中村健二教授と関西大学の田中成典教授、山本雄平助教、法政大学の今井龍一教授、摂南大学の塚田義典准教授、大阪電気通信大学の中原匡哉講師らの研究チームが発表した。
2023年4月27日 [産経新聞]
人手はまだ必要…交通量調査の無人化に3つの課題 AI活用で実用レベルに。
国土交通省が手掛ける「全国道路・街路交通情勢調査」の一般交通量調査で、カメラと人工知能(AI)を用いて車両の交通量を調べる技術について法政大学の今井龍一教授、琉球大学の神谷大介准教授、関西大学の山本雄平助教、中畑光貴氏、田中成典教授、 大阪産業大学の姜文渊准教授、大阪電気通信大学の中原匡哉講師らの研究グループが報告。
2023年4月27日 [iza]
人手はまだ必要…交通量調査の無人化に3つの課題 AI活用で実用レベルに。
国土交通省が手掛ける「全国道路・街路交通情勢調査」の一般交通量調査で、カメラと人工知能(AI)を用いて車両の交通量を調べる技術について法政大学の今井龍一教授、琉球大学の神谷大介准教授、関西大学の山本雄平助教、中畑光貴氏、田中成典教授、 大阪産業大学の姜文渊准教授、大阪電気通信大学の中原匡哉講師らの研究グループが報告。
2023年4月10日 [関西大学]
「関西大学 イノベーション創生センター主催 ビジネスアイデアコンテスト2023」に特別協賛。
Intelligent Styleは、Social Science(社会科学),Natural Science(自然化学)など、様々なScienceを融合して新しいビジネスXを提案する関西大学の研究成果を活用したビジネスアイデアコンテストに特別協賛。
2023年4月10日 [iza]
点群データで仮想空間に道路を再現「公共構造物デジタルツイン」。
実際の街並みや建物を仮想空間に再現する「点群データ」の技術について、大阪経済大学の中村健二教授、法政大学の今井龍一教授、摂南大学の塚田義典准教授と梅原喜政講師、関西大学の田中成典教授の研究チームが報告。
2022年12月7日 [NEDO]
2022年度NEDO「産業DXのためのデジタルインフラ整備事業/3次元空間情報基盤に関する研究開発」の実施者に採択
2022年10月6日 [日刊工業新聞]
関西大学 科学技術振興会 座談会
2008年「時間項を考慮した3次元CADエンジンの開発」で「学の実化賞」受賞者の田中成典 他7名が座談会出席。
2022年6月16日 [産経新聞]
人手不足で安全点検「あっぷあっぷ」 老朽化インフラに危機感 橋の4割は築50年以上に。
AIなどを交通インフラの安全点検に役立て、重大事故を未然に防ぐことができる体制を強化するため、関西大学は5月30日、法政大学、大阪経済大学、摂南大学のほか、スバル興業や建設コンサルタント業の日本インシークと連携して「インフラマネジメント研究会」を設立したと発表。
インフラメンテナンス チャレンジ賞受賞(センシングデータを用いたブロック塀の点検評価技術の開発と防災減災への実践)
2022年6月1日 [建設通信新聞 関西面]
関西大学が産学連携の研究チーム「インフラマネジメント研究会」設立発表。
高速関連の維持管理高度化。
ICT教育ニュース KU EXPRESS
2021年5月17日 [経済産業省]
「大学発ベンチャーチームビルディング事例集」に掲載。(p.54-57)
2019年8月1日 [日刊工業新聞]
大学研究者集結 上場目指すIntelligent Style 設立。
インテリジェントスタイル会長を務める関西大学総合情報学部の田中成典教授のゼミから誕生。
2019年3月2日 [讀賣新聞 夕刊]
AI、言い方で居住地推定 「アホ」や「マクド」関大などSNS活用。
SNS書き込み内容により書き込み者の居住地をAIで推定する研究について
将来は精度を上げ、居住地に合わせた広告などのネット配信に結びつけたい。
関西大学 メディア掲載情報
2018年5月18日 [日刊工業新聞]
ドローンでレーザー測量 関西大、低コスト・短時間技術を開発。
関西大学先端科学技術推進機構の山本雄平特命准教授と関西大学総合情報学部の田中成典教授らは、飛行ロボット(ドローン)を使い、低コストでレーザー測量できる技術を開発。
2017年12月 [日本建設機械施工協会]
建設産業がけん引する「第4次産業革命」具体化への期待。
「3K(きつい、危険、きたない)職場」の一例にも数えられた建設分野だが、実は社会空間情報を巡る最先端のノウハウを蓄積してきた。今後は、それを活用し他の産業分野も巻き込む形で、日本の産業構造を次なるパラダイムへとリードする可能性を秘める。その中かくをなす当該分野の技術者が果たすべき役割は、益々重要になってくる。
2017年 [日本写真測量学会]
第4次産業革命を牽引するための研究スタイル。
時には「3K(きつい、危険、きたない) 職場」の一例にも数えられた建設分野だが、実は社会基盤や社会 活動の空間に関わる社会空間情報を巡る最先端のノウ ハウを蓄積している。この社会空間情報は応用範囲が広く, 今後はそれを活用し他の産業分野も巻き込む形で、日本の産業構造を次なるパラダイム「第4次産業革命」へとリードする可能性を秘める。そこでは、その中核をなす当該分野の研究者や技術者が果たすべき役割は、益々重要になってくる。そのため特に、若い世代がこの分野をリードし、のびのびとした環境で次世代技術を発案し、それを形にし、その成果を世に問うことができるよう後押しするための雰囲気を醸成する必要がある。
2016年7月7日 [日刊工業新聞]
空間計測で産学連携。
社会基盤・社会活動・スポーツ 関西大学、新用途を創出。
2016年6月7日 [日刊工業新聞]
国交省、工学院大などに補助金−建設技術に2億2000万円。
国土交通省は6日、建設分野の生産性を向上する技術開発4件を新たに採択し、補助金の交付を決めた。
2016年6月7日 [建設通信新聞]
関西大学の田中教授らが記念講演会。
「i-Construction」支える技術紹介。
KANDAI TOPICS
nt-size: small">2016年4月28日 [建設ITワールド]
文科省も3D活用に注目!関西大学出身の研究者4人が大臣表彰を受賞。
受賞された皆さんは、田中成典 関西大学総合情報学部教授、窪田諭 関西大学環境都市工学部准教授、今井龍一 東京都市大学工学部准教授、そして中村健二...
2015年5月28日 [日刊工業新聞]
関西大、ドローンにカメラ・レーザー搭載し3Dモデル高精密化−地形データを即時把握。
2015年5月1日 [建設ITワールド]
日本の技術を結集!関西大学がUAV計測のコンソーシアムを発足。
これは関西大学カイザー・プロジェクトS「高度空間計測技術コンソーシアム」(研究代表者:関西大学総合情報学部 田中成典教授)というもので、日本の...
2015年2月3日 [建設ITワールド]
価格は18万円!国産エンジンで作ったフォーラムエイトの「3DCAD Studio」。
2012年12月8日に開催されたカイザープロジェクトの発表会. 発表会であいさつする関西大学総合情報学部の田中成典教授(2点の写真:家入龍太)...
2014年11月2日 [朝日新聞 大阪本社版 朝刊]
関西大学×ケンブリッジ大学 第2回スマートインフラ国際シンポジウム
先端的技術で継続的にインフラ管理し、レジリエントな社会を目指す。
KANSAI UNIVERSITY × CSIC 2nd International Smart Infrastructure Symposium FLYER
2013年12月3日 [建設ITワールド]
国産エンジンで”J-CIM”を!フォーラムエイトが「3DCAD Studio」を発売。
「Engineer's Studio」と同じく、フォーラムエイトの共有データフォーマットやアプリケーション開発フレームワーク、共通ユーザーインターフェースによって開発されたため、Engineer's Studioなどとの親和性が高くなっている。
2013年11月21日 [建設ITワールド]
11/21東京、VDWC/CPWC 表彰式、第6回 国際VRシンポジウム開催。
17:30-20:00 ネットワーキングパーティ 来賓挨拶 田中成典氏(関西大学教授 カイザープロジェクト主宰) 関文夫氏(日本大学 教授)
2013年8月20日 [日刊工業新聞]
関西総合情報研究所・ウチダシステムズと共同で夏休み期間中に高校生向けアンドロイドアプリ開発セミナーを開催。
2013年8月2日 [日刊工業新聞]
関西総合情報研究所 アンドロイドアプリ開発セミナー(グランフロント大阪)で開催。
2013年6月26日 [日刊工業新聞]
飛躍できるか大学発VB(7)関西総合情報研究所−CADで施工シミュレート。
2013年6月25日 [日刊工業新聞]
関西総合情報研究所 ECサイト事業参入。
「SmartECソリューション」中小向け売り込み強化。
2013年5月29日 [日刊工業新聞]
関西大、3次元CADアプリを開発。
2013年4月18日 [建設通信新聞]
国産3次元CADエンジン開発。
CIM情報化施工ゆくえ探る 標準仕様確立へ長期戦覚悟。
Reed KANSAI UNIVERSITY NEWS LETTER
2012年12月19日 [建設ITワールド]
時間軸・点群にも対応!国産3次元CADエンジンがついにベールを脱いだ。
関西大学を中心とした産学連携のプロジェクトチーム「関西大学カイザー・プロジェクト」は、4年の歳月をかけて3次元CADの中心部となる国産の「3次元CADエンジン」をついに完成させた。
2012年12月18日 [writing solutions]
時間項を考慮した3次元CADエンジンの開発に関する最終報告会。
関西大学カイザー・プロジェクト
2012年12月10日 [建設ITワールド]
好評につき追加開催決定!関西大学でBIMの特別講義が実現。
関西大学総合情報学部の田中成典教授が担当する「知識情報処理」という授業の一環として行われたものです。
2012年11月6日 [建設ITワールド]
表彰式には有名レポーターも!学生BIM&VRコンテストのクラウド審査が進行中。
避難解析の権威である英国グリニッジ大学のエド・ガリア教授や、国産3次元CADエンジンを開発したことで話題の関西大学の田中成典教授による特別講演も行われます。
2012年10月23日 [建設ITワールド]
建設業界向け!関西大学グループが国産3次元CADエンジンを開発。
この汎用エンジンは3次元CADの心臓部となるもので、このエンジンを利用することで、国内のCADベンダーはコストをかけずに様々な3次元CADソフトを開発できます。
2012年4月16日 [建設ITワールド]
土木もBIMで!「建設CALS」の反省と未来を熱く語った国交省幹部。
当時の建設省技術調査室で建設CALSを推進した木下誠也さん(現・愛媛大学教授)や、CAD図面の電子納品基準で使われている「SXF形式」の開発に携わった関西大学教授の田中成典さんをはじめ、1997年以降、日本土木工業協会(現・日本建設業連合会)のCALS検討ワーキンググループで活動している佐藤郁さん、建設コンサルタンツ協会CALS/EC委員会の藤澤泰雄さんなどが顔をそろえました。
2011年12月15日 [建設ITワールド]
東大教授が関大で講義!東日本大震災で空間情報はどう役立ったか。
GIS(地理情報システム)や携帯電話やクルマに搭載したGPS(全地球測位システム)が、今、どのように使われているのかを、柴崎先生が国内外の様々な事例を織り交ぜながら、分かりやすく説明された。
2009年3月13日 [日刊工業新聞]
改革に挑む・大学この人に聞く(34)関西大学総合情報学部教授・田中成典氏
本の執筆は学生にその実績と自信を植え付け、就活でアピール材料になる。
Reed KANSAI UNIVERSITY NEWS LETTER
2005年4月14日 [建通新聞]
関西総合情報研究所 CADデータ同一性コンポーネント Logical Smartを発売。
Reed KANSAI UNIVERSITY NEWS LETTER
2005年6月30日 [建通新聞]
関西総合情報研究所 Logical Translatorを発売。
ドラッグ&ドロップで「SFC」と「P21」を相互交換。
大阪国際女子マラソンで有力選手の走行動作をAIで解析、関西テレビ株式会社と共同研究。
総合情報学部田中研究室のマラソン解析チームは、関西テレビとの協力のもと、2025年1月26日に開催された大阪国際女子マラソンにおいて、有力選手の走行動作を人工知能(AI)で分析しました。日本人トップの2位に入った小林香菜選手をはじめ、松田瑞生選手、鈴木優花選手、伊澤菜々花選手、ウォルケネシュエデサ選手の5選手の速度、ピッチ(歩数)、ストライド(歩幅)をリアルタイムで解析しました。
田中成典教授らは、2年半前から関西テレビと共同でマラソン解析チームを設立。中継映像からランナーの動作を解析する技術を開発しました。
前年の大会に使用した解析技術をアップデートすることで、人力作業の軽減と処理速度の向上に成功しました。
2025年01月23日 [関西大学]
総合情報学部 田中成典教授らが開発したスポーツ情報処理の研究成果が、
朝日新聞社が主催する「大学ドコイク YouTube」で紹介されました。
朝日新聞社主催 「大学ドコイクYouTube」でゼミのスポーツ情報処理の研究成果を土佐兄弟が紹介。
【関西大学】謎のマシンでサッカーが強くなる⁉︎関大一高がIHに勝ち上がった理由とは...?【xG-1】【土佐兄弟の大学ドコイク】
2024年6月3日 [情報知識学会]
小松大学 坂本一磨助教、大阪経済大学 中村健二教授、関西大学 山本雄平助教、関西大学 田中成典教授が、
情報知識学会 第21回論文賞を受賞。
論文「マイクロブログユーザの類語に着目した地域属性の推定に関する研究」
【受賞者】坂本一磨助教(小松大学)、中村健二教授(大阪経済大学)、山本雄平助教(関西大学)、田中成典教授(関西大学)
関西大学HP
2024年4月17日 [情報処理学会]
関西大学 田中成典教授、法政大学 今井隆一教授が、一般社団法人 情報処理学会の業績賞を受賞。
業績「スポーツ情報処理のためのセンシングデバイス・システムの開発実践」で受賞。
【受賞者】田中成典教授(関西大学)、今井隆一教授(法政大学)
関西大学HP
2023年度業績賞|情報処理学会HP(ipsj.or.jp)
スポーツを科学する新産業革命の夜明け|情報処理学会・学会誌「情報処理」(note.com)
2024年2月5日 [関西大学]
関西大学 総合情報学部 田中研究室のマラソン解析チームが、
大阪国際女子マラソンで前田穂南選手の走行動作をAIで解析、関西テレビで放映。
総合情報学部田中研究室のマラソン解析チームは、関西テレビとの協力のもと、2024年1月28日に開催された大阪国際女子マラソンにおいて、有力選手の走行動作を人工知能(AI)で分析しました。日本新記録を樹立した前田穂南選手をはじめ、松田瑞生選手、佐藤早也伽選手の3選手の速度、ピッチ(歩数)、ストライド(歩幅)をリアルタイムで解析し、その結果を中継で放送しました。
田中成典教授らは、1年半前から関西テレビと共同でマラソン解析チームを設立。中継映像からランナーの動作を解析する技術を開発しました。
2022年12月7日 [NEDO]
2022年度NEDO「産業DXのためのデジタルインフラ整備事業/3次元空間情報基盤に関する研究開発」の実施者に採択。
Intelligent Style(株)は、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)が実施している「産業DXのためのデジタルインフラ整備事業/3次元空間情報基盤に関する研究開発」に、宇宙サービスイノベーションラボ事業協同組合、(株)ゼンリン、LocationMind(株)、スウィフト・エックスアイ(株)と共同提案し、実施者に採択されました。
この事業は急速に進むデジタル化の中で、特に遅れが顕在化しているデジタルトランスフォーメーション(DX)について、5年後10年後の社会を見据え、企業や業種をまたいだデータ連携を円滑に行うことができるデジタル基盤の構築や、複数のシステムが連携した際のシステム全体の安全性や信頼性の向上を図るための研究開発を進めることを目的としています。
Intelligent Style (株)では、「3次元空間情報基盤に関する研究開発」というテーマにおいて、“情報容量が可変するセマンティックデータ連携空間IDからなる3次元空間情報基盤構築と基盤を通じた二拠点でのドローン自律移動の安全・効率的な運行の実現”を目指した研究開発を共同提案者とともに進めてまいります。
2022年9月29日 [土木学会 土木情報学委員会]
土木情報学論文賞 受賞一覧
論文「夜間の交通量調査のためのGANの適用に関する研究」
【受賞者】今井龍一(法政大学)、神谷大介(琉球大学)、山本雄平(関西大学)、田中成典(関西大学)、中原匡哉(大阪電気通信大)、
姜文渊(関西大学)、中畑光貴(関西大学)
2022年9月1日 [関西大学]
情報技術でスポーツの戦術分析が飛躍的に向上スピーディーな社会実装に向け、チームで研究に取り組む。
2022年池田泉州銀行第18回イノベーション研究開発助成金にて優秀賞受賞、2020年紀陽銀行イノベーションサポートプログラム採択、2019年国土交通省i-Construction大賞にて優秀賞受賞など、大手企業による助成金プログラムや官公庁から高く評価される研究が、関西大学から発表され続けているその立役者は、総合情報学部の田中成典教授最先端技術の研究とその社会実装について、田中教授と、研究メンバーである環境都市工学部の山本雄平助教、先端科学技術推進機構の鳴尾丈司特命教授が語った。
2022年3月3日 [関西大学]
総合情報学部 田中成典教授および梅原喜政特別任命助教 SankeiBizに記事掲載。
徳島県が関西大学や摂南大学、徳島大学などと協力したブロック塀の点検評価の技術開発が、土木学会のインフラメンテナンス総合委員会で「インフラメンテナンス チャレンジ賞」を受賞しました。
プロジェクトには総合情報学部・田中成典教授および先端科学技術推進機構・梅原喜政特別任命助教が参加本件に関する記事が以下のウェブサイトに掲載されました。
2022年3月3日 [関西大学]
総合情報学部 田中成典教授がCEOを務めるベンチャー企業 Intelligent Style(株)が、池田泉州銀行「第18回イノベーション研究開発助成金 ICT部門」で優秀賞を受賞しました。
総合情報学部の田中成典教授がCEOを務めるベンチャー企業 Intelligent Style (株)が、池田泉州銀行「第18回イノベーション研究開発助成金 ICT部門」で優秀賞を受賞しました。
Intelligent Style(株) 助成金採択プラン:「民生カメラを用いたパノラマ映像生成技術の開発」
2022年2月28日 [土木学会 インフラメンテナンス総合委員会]
インフラメンテナンスチャレンジ賞 受賞一覧
センシングデータを用いたブロック塀の点検評価技術の開発と防災減災への実践
2022年2月22日 [池田泉州銀行]
イノベーション研究開発助成金優秀賞 [ICT部門] 受賞一覧
民生カメラを用いたパノラマ映像生成技術の開発
2022年1月28日 [内閣府]
日本オープンイノベーション大賞総務大臣賞 受賞一覧
携帯電話基地局データから生成される人口流動統計
2020年4月9日 [紀陽銀行]
紀陽イノベーションサポートプログラム 採択。
フィールドスポーツの戦術分析を支援するための映像解析技術
2020年4月7日 [文部科学省]
科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞 [科学技術振興部門] 受賞一覧
携帯電話基地局データから生成される人口流動統計の振興
2019年12月25日 [国土交通省]
i-Construction大賞優秀賞 [i-Construction推進コンソーシアム会員の取組部門]を決定。
点群ブラウザ「3D Point Studio®」による道路地物の管理効率化
2019年12月6日 [関西大学]
異分野融合研究応援プログラム 第2回FUSIONサロンを開催。
2019年12月4日(水)に、関西大学イノベーション創生センターT−Spaceにて、本学研究者を対象とした「第2回FUSIONサロン」を開催し、40名を超える参加者を集め盛会のうちに終了しました。
FUSIONサロン前半は、 先端科学技術推進機構から梅原喜政先生、 経済学部 の 本西泰三先生( ソシオネットワーク戦略研究機構長 )、それぞれの異分野融合・学際的な研究をご紹介いただきました。
2018年6月15日 [関西大学]
総合情報学部 田中克己客員教授講演会を開催。
2016年8月2日 [関西大学]
総合情報学部における研究を紹介します。(田中研究室)
総合情報学部の田中研究室が開発した「スポーツプレイヤー」について、スポーツプレイヤー動画の第2弾が公開されました。
2016年6月6日 [関西大学]
平成28年度「文部科学大臣表彰」受賞記念講演会を開催しました。
千里山キャンパスで1日、平成28年度科学技術分野の文部科学大臣表彰を受賞した教員による受賞記念講演会を開催しました。
2016年6月6日 [関西大学]
3次元情報の利活用のための社会基盤技術の振興。
道路や河川などの高精度な3次元情報の効率的な整備と、電子国土基盤環境の構築を可能とする、社会基盤技術を振興最先端の研究を活用し、現場での課題解消を推進します。
2016年6月1日 [関西大学]
【6月1日】文部科学大臣表彰受賞記念講演会のお知らせ。
この度、本学教員が平成28年度文部科学大臣表彰を受賞しました。
2016年5月18日 [関西大学]
【開催案内】平成28年度文部科学大臣表彰受賞記念講演会(H28.6.1開催)
先端科学技術推進機構研究員7名が平成28年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、科学技術賞(開発部門1人、科学技術振興部門2人、理解増進部門3人)と若手科学者賞(1人)を受賞しました。
2016年5月13日 [関西大学]
JOINT PROGRAM
田中教授と窪田准教授は、東京都市大学、大阪経済大学との共同により、道路や河川などの高精度な3次元情報の効率的な整備とその利活用。
2016年4月28日 [建設ITワールド]
文科省も3D活用に注目!関西大学出身の研究者4人が大臣表彰を受賞。
田中教授(関西大学)、窪田准教授(関西大学)、今井准教授(東京都市大学)、中村教授(大阪経済大学)が「平成28年度文部科学大臣表彰」の科学技術賞 科学技術振興部門」を受賞しました。
2016年4月19日 [関西大学]
新研究拠点「社会空間情報科学研究センター」の設立総会を開催しました。
千里山キャンパスで15日、社会空間情報に関する包括的な研究拠点「社会空間情報科学研究センター」の設立総会を開催しました。
2016年4月15日 [関西大学]
文部科学大臣表彰で7名の先端機構研究員が受賞。
このたび、先端科学技術推進機構研究員7名が平成28年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、科学技術賞(開発部門1人、科学技術振興部門2人、理解増進部門3人)と若手科学者賞(1人)を受賞しました。
2016年4月15日 [関西大学]
総合情報学部 田中成典教授が「文部科学大臣表彰」を受賞。
総合情報学部の田中 成典教授が、「文部科学大臣表彰 科学技術賞 科学技術振興部門」を受賞しました。
2016年4月12日 [関西大学]
文部科学大臣表彰(科学技術賞、若手科学者賞)で7人の教員が受賞。
平成28年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、科学技術賞6人(開発部門1人、科学技術振興部門2人、理解増進部門3人)、若手科学者賞1人の計7人の教員が受賞しました。
この表彰は、科学技術に関する研究開発、理解増進等において顕著な成果を収めた者について、その功績を讃えることにより、学技術に携わる者の意欲の向上を図り、もって我が国の科学技術水準の向上に寄与することを目的としています。
2016年4月12日 [文部科学省]
科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞 [科学技術振興部門] 受賞一覧
3次元情報の利活用のための社会基盤技術の振興。
2015年8月13日 [関西大学]
JOINT PROGRAM
総合情報学部 田中教授と環境都市工学部 窪田諭准教授が講演を行った。
2015年6月1日 [関西大学]
創立50周年記念式典を開催しました。
平成27年5月22日(金)に関西大学100周年記念会館において、創立50周年記念式典を執り行いました。
当日は、記念式典、記念講演会、記念祝賀会に合わせて265名の方にご出席いただきました。
総合情報学部 田中研究室4回生の松村崚平さん、國納健太さん、中井瑞基さんが、情報処理学会第86回全国大会において大会学生奨励賞を受賞。
群衆における特定人物の自動検索手法に関する研究
松村崚平(関西大学)、西田義人(金沢工業大学)、梅原喜政(摂南大学)、坂本一磨(小松大学)、鳴尾丈司(関西大学)、田中成典(関西大学)、
飛田和輝(関西大学)
サッカーのプレー種別の分類に関する研究
國納健太(関西大学)、姜文渊(阪産大学)、山本雄平(関西大学)、坂本一磨(小松大学)、中村健二(阪経大学)、鳴尾丈司(関西大学)、
田中成典(関西大学)、松尾龍平(関西大学)、青木大誠(関西大学)
点群データを用いたワイヤーフレームモデルによる橋梁パラメトリックモデルの生成に関する研究
中井瑞基(関西大学)、塚田義典(摂南大学)、中原匡哉(大阪電通大学)、梅原喜政(摂南大学)、田中成典(関西大学)、武内克樹(関西大学)
2023年3月2日~4日 [情報処理学会]
大会学生奨励賞 受賞一覧
LSTMによる慣性センサを用いたサッカー選手の転倒検知に関する研究
山崎雄人(関西大学)、鳴尾丈司(関西大学)、山本雄平(関西大学)、姜文渊(阪産大学)、坂本一磨(小松大学)、中村健二(阪経大学)、
田中成典(関西大学)、岡嵜雄也(関西大学)
深層学習を用いた全周囲カメラ画像からのブロック塀の笠木と透かしブロックの検出に関する研究
加藤光稀(関西大学)、塚田義典(摂南大学)、梅原喜政(摂南大学)、田中成典(関西大学)、上月康則(徳島大学)、
下鳴恒彰((株)日本インシーク)、平野順俊((株)日本インシーク)、大上航平(関西大学)
2022年9月29日〜30日 [土木学会 土木情報学委員会]
優秀発表表彰 受賞一覧
ブロック塀の倒壊に伴う点群データによる道路閉塞判定方法に関する一考察
梅原喜政(摂南大学)、塚田義典(摂南大学)、田中成典(関西大学)、上月康則(徳島大学)、下鳴恒彰((株)日本インシーク)、
平野順俊((株)日本インシーク)、大上航平(関西大学大学院)
2022年3月3~5日 [情報処理学会]
大会学生奨励賞 受賞一覧
遺伝的アルゴリズムを用いた橋脚のパラメトリックモデルの生成に関する研究
塚田義典(摂南大学)、梅原喜政(関西大学)、中原匡哉(大阪電通大学)、窪田諭(関西大学)、田中成典(関西大学)、武内克樹(関西大学)
点群データを用いたブロック塀の高さと傾きの算出に関する研究
梅原喜政(関西大学)、塚田義典(摂南大学)、田中成典(関西大学)、小堀龍之介(関西大学)
2022年3月3日 [関西大学]
理工学研究科の山口愛加さんが、情報処理学会第84回全国大会において大会学生奨励賞を受賞。
大会のローカルアワードとして「大会学生奨励賞」を設けて、学生セッションで発表された学生会員の中から座長裁量で優秀な発表に対して贈呈される。
2021年3月18日〜20日 [情報処理学会]
大会学生奨励賞 受賞一覧
サッカーにおけるボールの保持者の推定に関する研究
姜文渊(関西大学)、山本雄平(大阪工業大学)、田中ちひろ(関西大学)、坂本一磨(関西大学)、田中成典(関西大学)、
中村健二(大阪経済大学)、肖智葳(関西大学)、松尾龍平(関西大学)、岩本達真(関西大学)
2019年9月26〜27日 [土木学会 土木情報学委員会]
優秀発表表彰 受賞一覧
完成平面図に基づいた点群データからの地物抽出技術の高精度化に関する検討
中村健二(大阪経済大学)、塚田義典(摂南大学)、田中成典(関西大学)、梅原喜政(関西大学)、中畑光貴(関西大学大学院)
2019年3月15日 [関西大学]
理工学研究科 何 啓源さんが情報処理学会第81回全国大会において大会学生奨励賞を受賞。
情報処理学会全国大会のローカルアワードとして、学生セッションで発表された学生会員の中から座長裁量で優秀な発表に対して贈呈される。
2019年3月 [関西大学]
都市システム工学科 学会受賞一覧
2019年3月14日(木)~16日(土)に福岡大学で開催されました情報処理学会第81回全国大会において、学部生・大学院生が大会学生奨励賞を受賞しました。